| ナイルさん仮装パーティー |
ナイルレストランオーナーのGMナイルさんのお誕生日会に銀座ミツバチプロジェクトのメンバーが招待を受けました。
千葉の保田のご自宅で毎年開催されているもので、参加条件は一つ、仮装しての参加ということです。
今回は、ミツバチ・シズターズ有志が気合入れて頑張ってくれまして、徹夜で衣装を作ってくれての参加でした。 (昨年の衣装は、いつもの白い採ミツ作業着で、自分自身今年も同じもので済まそうと思っておりましたが・・)



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| Congratulations! |
08年8月9日 土曜日、銀座ミツバチプロジェクトのメンバーで、いつも事務局をしてくれている恵ちゃんが、ミツバチの居る紙パルプ会館2階フェニックスホールにて、結婚式を挙げました。
厳かな雰囲気の中二人が入場し、牧師(実は恵ちゃんのお父様)が式を執り行いました。賛美歌、お説教とともに無事式が終了し、その後、隣の部屋で披露宴パーティーが。 パーティーも後半、ウェディングケーキが運ばれて、お二人が屋上で採れたての蜂蜜をいっぱいかけて式を盛り上げました。

銀座ミツバチプロジェクトの会のメンバー達も途中からお色直しして、お二人の門出を祝ってプレゼントを寄贈。


手作りだけれど、とても心温まる披露宴でした。
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| Ginza Mitsubachi Project |
本日の午後、ホテル西洋さんのご紹介で、シアトルに本社を持つ建築デザイン会社の代表が、通訳の女性とお二人で屋上のミツバチ見学に来館されました。

彼は、シアトルの自宅の屋上12メートルの場所で、ミツバチを巣箱4つ飼っているそうです。 シアトルは、森に囲まれていて良い環境だと仰ってましたが、年に一度のブラックベリー(お土産に頂く)のこの時期しかハチミツが採れないそうです。 銀座のミツバチが、今年400キロを超える収量と答えたら、大変驚いていました。
銀座のハチミツを数種類試食していただき、いざ屋上へ・・・
西洋ミツバチを見たら、「OH!カーニオラン」とミツバチの種類を言って、目つきが変り、次々に質問を受けます。 また、事前に調べられたのか、日本ミツバチにとても関心を持っていたので、こちらは巣箱を開けて、巣枠の味見していただきました。
彼の西洋ミツバチは「アクティブ」だと説明してくれましたが、日本ミツバチはとても「ジェントル」だと喜んでいました。
これらの日本ミツバチは、分蜂して、救出してきたもので、本来は殺虫されてしまう説明したら、シアトルでは有り得ないそうです。 もし分蜂したら、市役所が養蜂家に電話して、欲しい人がすぐに取りに出かける仕組みになっているそうです。 帰り際に、自分の会社が9階建てなので、「自宅以外に会社でも飼おう」と言いながら帰られました。 ”蜂仲間”は、何処でも意気投合するものだと、つくづく感じた瞬間でした。 だんだん、銀座ミツバチプロジェクトも国際的になってきましたね・・
田中淳夫
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| 多摩センターハチミツプロジェクト |
今日は、7月17日に多摩美術館の屋上に引っ越ししたミツバチを内検してきました。
元気に黄色い花粉をつけて巣箱に戻る働き蜂、多摩美術館の屋上が気に入ったみたいです(*^_^*) 女王蜂も元気で卵も産んでいて一安心。


気になるハチミツのお味はフルーティー♪デラウェアのようでした。 まだ採蜜するには早くて、採蜜する気満々だった多摩センターハチミツプロジェクトの皆さんは少し残念そうでした。
多摩センターハチミツプロジェクトのマークも何点かできているようでした! 夢は広がりますね。

以上、ココどこ?車中から活動報告でした。
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| ホタルの夕べでのミツの案内 |
しばらくご無沙汰しています。 後藤さんが森ヶ崎水再生センターでのミツバチ環境の確認を引き続きされていますが、先日ホタルの夕べで森ヶ崎水再生センターでもミツが採れるということで 地元へのアピールは出来ました。
1800人近い人が来て850人ほどの人がミツを舐めて帰りました、そのときの写真が出来ましたので メールの都合上縮小を掛けてありますが送付いたします。後藤さんの方には パソコンが無さそうなので画像を大きく送れないため、藤原先生への仲立ちも兼ねて よろしくお願いいたします。
なお、ミツバチの上部にもネットを張り、木陰と雨よけコナーが出来ることになっています。










森ケ崎水再生センター 中村 郁太郎
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